翠玉のメロディ

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梨華ちゃんとよっすぃ〜の愛物語

( ^▽^)<(ピンポーン♪)

(ガチャ)

(0^〜^)<あれっ? 梨華ちゃんじゃん

( ^▽^)<どうも〜♪ この度おとなりに引っ越してきたので、ご挨拶よ!

(0^〜^)<と、となり〜!?

( ^▽^)<そう、となりよ! どうしたの? 素っ頓狂な顔して。言ったでしょ、結婚したらみんな同じマンションに住むって

(0^〜^)<あれ本気で言ってたの?

( ^▽^)<当たり前じゃない! 私はいつだって本気よ!

(0^〜^)<マジでか〜!

( ^▽^)<さあ、やるわよ! いつものやつ!

(0^〜^)<……仕方ないなぁ

(#´▽`)´〜`〇)<(ぎゅむ〜)

ぎゅむ〜かよ!

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よっすぃ〜おめ

梨華ちゃんのおメガネにかなう相手なら大丈夫でしょう!

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地上波いしよし

地上波FNS27hTVにいしよし(プラス小さいおっさん)である。よっすぃ〜の美人さんぶりにオラおでれぇたぞ。

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3D

赤と青のセロハンを買ってきて3Dメガネを自作し、アナグリフ画像を見て感心。3Dエロ動画を見つけたのでラブマイセルフしようとズボンを下ろすも、外部から客観的にその姿を見た場合を想像するだに相当なマヌケさだったのでやめることにした。

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ドリムス。

知らんうちにドリームモーニング娘。とかいうグループができてて、かなり熱いことになってるじゃないっすか。いしよし的にも期待十分じゃないっすか。こりゃテンション上がってきた! スゴ録に単語登録じゃ!

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オールスター感謝祭

女子駅伝で元モーニング娘。よっすぃ〜と元AKB48大島麻衣が同チームという夢の競演が果たされたわけですが、アンカーのよっすぃ〜がゴールしたら真っ先に大島麻衣が寄ってきて、よっすぃ〜が軽く抱かれる感じでねぎらわれていたのですよ。それを見聞した梨華ちゃんがどんな反応を示したのか、と妄想しています。よっすぃ〜はどこに行ってもモテモテで梨華ちゃんは苦労しますネ。

ところでアイドリング!!!は現在の3期生まで各芸能事務所からメンバーを募っていたのですが、今回4期生を一般公募することが発表されましたよ。いしよしを生んだ奇跡のモーニング娘。4期メンバーといい、「4」という数字に期待……!

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もうほとんどはじめまして

みなさんはじめマンコ。っつってもこんなクソサイトを知っている御仁ははじめマンコじゃないかたが大半だと思いますが、とりあえずはじめマンコ。

久しぶりなのにマンコマンコ連発すな!

ちうわけで更新をサボっていたこの1年半弱の間に様々なことがありました。枚挙にいとまがありませんが、やはり一番ビッグな出来事は我々が夢にまで見ていた、いしよしユニットの結成です。そう、HANGRY & ANGRY です。僕はこのニュースをいしよしスレで見たとき、全身に鳥肌が立ち、危うく頭からトサカが生えるところでした。僕がかつて妄想で結成したいしよしユニットが現実のものに……。嗚呼……神様ありがたう……。

もちろんミニアルバムの予約開始と同時にポチりましたよ! ただ、ついてきたカンのケースと定期入れみたいなやつの使い道がわからない……! でも買うことに意義があるのだ……!

といっても、遙か1年半前に書いた日記のように、いしよしへの愛は不変なれどもハロプロ全体への興味は薄れ、今はすっかりアイドリング!!!の方にどっぷりと浸かっている毎日なのです。しっかし先頃急に発表された2号小泉瑠美の卒業にはびびったわぁ〜。彼女はアイドリング!!!の中で常に新鮮な面白を提供してくれていただけに、正直ハロプロの誰の卒業よりも落ち込んだわぁ〜。さて、これからズミさん抜きでどう面白を組み立てていくのか、アイドリング!!!に目が離せません! ガンバレ升野さん(笑)

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歌ドキいしよし

最近アイドリング!!!に興味を持ち始めて、そればっかり見ている。娘。を見ようにもテレビに出ないので見ようがないが、アイドリング!!!は毎日30分もやっているし、娘。が絶対やらないような企画(パイ投げとか)をやっていて面白い。ルックスでは娘。の方に分があるが、初期の娘。のような「頑張ってる感」はアイドリング!!!の方が持っており、見ていて応援したくなってくる。

そこへ来て歌ドキでのいしよしである。なに急にラブラブなのを見せつけ始めてんだあの二人は。心臓に悪いぜ。こりゃあと数日は仕事中思い出してニヤニヤが止まらない。仲がいいところを見せられて心が芯からほわっとなるこの感じ、アイドリング!!!にはまだないな。

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ディナーショーに見る恐るべきいしよしの輝き

梨華ちゃん、よっすぃ〜、まいちんのディナーショー@ホテルオークラ東京ベイ夜の部に行ってきた。

(以下記憶ベース)

【前提知識】
(1)三人は最初、生バンドを背にしてステージ上に登場する。

(2)ステージ上でのパフォーマンス後、ステージを下りて客席を通り、室内の真ん中に設けられた小さな壇上へ移動して、歌とトーク。

(3)ソロコーナーへ移行する。壇上に一人を残し、二人は客席を通って移動し、室内の端っこへ。ソロの順番は、吉石里。

(4)ソロコーナーが終わると、ソロコーナー最後である、まいちんのもとへ壇上に集結。トークと歌。

(5)その後三人は、歌いながら客席を通り再びステージへ。トーク、バンド紹介、歌からフィナーレと続いて終了。

■寄り添って見る
(2)の壇上に上がったとき、「ディナーを私たちも食べたけど、超旨かった!」という話の流れで、客に「メニュー見せて」とよっすぃ〜。客がメニューを渡すと、梨華ちゃんが寄ってきて一緒に見る。

■「姫」
(3)のソロコーナーが始まり、トップバッターはよっすぃ〜。「ソロになって、自分からアクションを起こしていくべき場面が増えた」とのこと。しかし一方で、「ジャージとか、コントの衣装とかだったらいっぱい喋れるんだけど、こういう綺麗な服を着てると、なんか言葉が出てこない」とも。近くで待機していた梨華ちゃんを「姫」と呼んで、客席に「そろそろ交代してもいい?」と伺いを立てる。 

■ハイタッチ
上を受け、交代のため壇上に来た梨華ちゃんとハイタッチ。

■「吉澤さん」
(3)の梨華ちゃんソロコーナーで、梨華ちゃんが「さっき、吉澤さんが……」と言う。客席の端っこに立って見ているよっすぃ〜にスポットライト。梨華ちゃん曰く、「よっすぃ〜はマリリン・モンローを目指すと言っていたけど(よっすぃ〜ソロコーナーのときそういう話があった)、自分はアジアン・ビューティーを目指す」とのこと。

■肩に手を乗せる
(4)のときの歌、ミスムンの出だし「あ〜い〜を〜く〜だ〜さ〜い〜」の音程が思いっきり不安定な梨華ちゃん。観客の一部がクスクス。(5)の最初でよっすぃ〜がそれになんとなく触れると、梨華ちゃんがよっすぃ〜に近づいていって肩に手を乗せ、「なんでみんなざわざわ言の!?」

■ネックレス
(5)の、ざわざわの話に区切りが付いたあとのこと。手を乗せたときに気付いたのか、梨華ちゃんは「すてきなネックレスをしてるのに捻れてるよ」的なことを言い、よっすぃ〜の首筋当たりをチョチョイとやって直してあげる。よっすぃ〜は「(ミスムンで)テンション上がっちゃって」と照れ隠しのように言う。

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いや〜アツかった。真夏にスーツで舞浜まで行くのも暑かったし、いしよしも熱かったわぁ〜。

行きにディズニーリゾートライン(TDLやTDSやホテルを回るモノレール)っつ〜のに乗ったんだが、この時期だし、楽しさいっぱい目を爛々に輝かせた子供たちを連れた親子が大半。その中一人スーツでいたたまれない気持ちになる。

ホテルに着くと、「ぽい」人がいたのでそれについて行ったら、会場のクラウンボールルームに辿り着いた。会場前に人がたくさん集まっていたのだが、和気藹々としている人もいれば、一人で所在なさげにしてる人もいた。所在ないまま僕も一人で開場を待っていたのだが、一人でブツブツ周りの人たちに文句を言っている人がいたので、恐くなって場所を変え、一人になれる場所へ。大勢の中一人でいると孤独感が増すばっかりだから、そういうときは自分の場所を設定するといい。

ディナー開始時間が迫ったので会場へ。座ろうとすると、ホテルマンが近づいてきて椅子を引いてくれた。すげぇ、前日テーブルマナーを復習した通りだ!(こういう場は親戚の結婚式以来2回目) 飲み物を聞かれたのでビールを頼んだのだが、食事開始まで飲んじゃいけないんじゃないかと思い、しばらくそのままにしていたら、周りを見ると普通に飲んでる様子だったので、飲み始める。すると、グラスのビールが減るや否や、頼んでもいないのにホテルの人が注いでくれた。高いお金を払うとみんな親切にしてくれるんだなぁ。

食事は特に周りと会話せずに黙々と食べた。隣の女性がバターの入ったプレートを渡してくださったので、「あ、どうも」と声を発したくらい。初めて会ったらしき人とまるで友達のように会話してる人がいたが、なんでそういうことができるのだろうと不思議に思う。料理は旨かったが、これで1万円くらい取られているのだと思うと、ハテナマークが浮かぶ。

そしてショー開始。ステージから遠い席で少しがっかりしていたのだが、上でいう(3)で交代などをするときのまさに通り道だったので、全然ハズレ席ではなかった。むしろあの席でよかった。一人一人通ったあとにとてもよいにほひがしてkldjf;あlkd;ぁfksdふじこj;ぁsdk

そんなこんなで、上のようないしよし素敵エピソードを交え、ショーは終了。あれ? 握手と写真撮影は? あるとばっかり思っていたが、サマーディナーショーでは無いのだった。でも三人がまさに眼前で見られたので、まあいいや。

眼前で見るとその人の持つオーラというか、雰囲気まで感ぜられる。よっすぃ〜には母性というのだろうか、内からブワッと湧き出る優しさを感じた。梨華ちゃんはまるで人形のようで、「守ってあげたくなる感」がすごいなぁ、と思った。まいちんは失礼な話、どこか田舎くさくて親しみ感がたっぷりだなぁ、という印象を持った。まいちんについては、よっすぃ〜があれこれと気兼ねすることなく友達になったという理由がわかる。

心地よい幸福感を胸に抱きつつ、帰途に就いた。帰りのモノレールでは、子供たちがたくさんのお土産とともに、まるで放心状態のような顔をしており、夢の終わりを感じさせた。

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